「日本の商品はまだまだ高い!」 (1 / 1)

written by 不詳

以前は、バッタ屋・現金問屋・ディスカウントショップといえば何かうさんくさいように思われていましたが、最近ではTV・雑誌などで激安ショップ特集が何度も番組化されていますので一般人にもポピュラーなものになってきました。
素人はそれらの情報を見て、「なんて安いんだ仕事なんてやってられない!僕も買うぞ!」と、思ってしまいますが、これから金儲けを目指すあなたは素人ではないのですから、あの程度の安さで驚いてはいけません。
というのも安い物をさらに安くしているものばかりです。通常はいままで平気に高く売っていたものを
単にまともな値段で売りはじめただけの物が実際に多いからです。
あくまでも、素人がマスコミの激安ブームに躍られて錯覚しているだけなのです。プロを目指すあなたは、常にこれから商品を見るとき販売価格ではなくその業者の仕入れ値はいくらだろうという疑問から入らなくてはいけないのです。
 
<商品の仕入れは、中国を狙え>
 中国旅行を何度も経験している人は
 中国こそ激安の宝庫であると感じていると思います。
 日本は単なる安いだけの子供だましです。
<日本の有名百貨店も売っている中国商品>
 なんと日本を代浮キる百貨店高島屋で販売されている
 定価5000円弱の商品は中国では
 だれでも180円で買うことが出来る商品なのです。
 商品名はここではさけさせてもらいますが、品種はお茶です。
 いくら百貨店とはいっても原価の30倍はやりすぎです。
 ですが、実際にこんな商品は日本では山ほどあるのです。
 たとえば、ローヤルゼリーや漢方薬などが高く売られていますが、
 あんなものも原価はタバコ一箱より安い場合が多いのです。
 単に一般消費者が知らないだけなのです。
 だから、高島屋だけが悪いのではありません。
 むしろ原価を考えずに買う馬鹿な一般消費者の方が悪いのです。
 そもそも中国は日本に比べるとてつもなく物価が安い国です。
 どれくらい安いかというと300万円もだしたら
 5LDKの一軒家がもてるほどの国です。
 ようするに特殊なルートを使わなくても
 町のお店で買って日本に持ち帰りさえすればいいのです。
普通のサラリーマンである私が、ネット出版(情報販売)に関わることになってしまったことから苦しみが(生みの)苦しみが始まりました。
でも サラリーマンですから、苦しいからといって逃げるわけには行きません。
生活がありますので・・・
私はネット出版(情報販売)の可柏ォを信じていました。
信じ続けて 努力をしながら 4ヶ月、当面の目標である月商 100万を達成することができました。
この Eブックは 私の苦しみから結果を出すまでの赤裸々なプロセスを書いたノウハウであるとともに ドキュメンタリーです。
これから 情報販売で成功したい方 始めたけどまだ結果が出ない方の参考に
なれば幸いです。





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