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2014.09.03 11:35

ギフト商品を厳選

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広島名物「お好み焼き」の新しい食べ方を提案

広島駅南口地下広場(広島市南区松原町)で1月18日、「お好み焼き」肉まんが販売された。

 広島名物「お好み焼き」の新しい食べ方を提案するため開発したという同商品は、広島工業大学(佐伯区三宅2)の食品生命科学科に通う
学生が考案したもの。学内の学生自主企画プログラム制度で採択された支援金を元手にプロジェクトチームを結成し、昨年11月の大学祭から
販売を始めた。

 風味は、ゴマとカツオの2種類。強力粉と米粉を合わせた生地には、細かく刻んだ紅ショウガや青のりを混ぜる。具材は豚肉とオタフクソース、
キャベツ、焼きそば、レンコンを使い、カツオ風味はさらにイカ天や刻んだ紅ショウガを加える。昨年11月の大学祭では、レモン風味を販売したが
購入者へのアンケートや売り上げの結果から、風味の見直しを行った。コストも考え、2種類で販売を行う。販売価格は1個100円。

 プロジェクト会期は3月までだが、「来年も挑戦して企業コラボを実現したい」と発起人の鈴木七海さん(20)。お好み焼きを身近な食品として
親しんでもらえるよう、片手で食べられる屋外での飲食に特化した商品の改良に取り組むという。

ソース http://hiroshima.keizai.biz/headline/2022/
写真
http://images.keizai.biz/hiroshima_keizai/headline/1421757512_photo.jpg


マリリン・モンローが惚れ込んだ味 福岡の複合飲食施設で復活

ファミリーレストランを展開するロイヤルホールディングスは6日、大濠公園(福岡市中央区)に複合飲食施設「ボートハウス大濠パーク」を開業する。
女優マリリン・モンローゆかりのフランス料理店「花の木」や、カフェ、フローズンヨーグルト専門店などが入居する。

 花の木は2階で開業する。県産食材を使ったフランス料理を提供し、結婚式やイベント利用も見込んでいる。モンローが来店した昭和29年当時の内装を再現した個室「モンロールーム」も設けた。

 1階には九州初出店となる「ロイヤルガーデンカフェ」やフローズンヨーグルト専門店「ピンクベリー」が並ぶ。

http://www.sankei.com/images/news/150205/rgn1502050082-p1.jpg

http://www.sankei.com/smp/region/news/150205/rgn1502050082-s.html


“売れ過ぎ”で販売休止の「トムヤムクンヌードル」

http://www.zaikei.co.jp/article/20150209/234920.html

日清食品は9日、「カップヌードル トムヤムクンヌードル」の販売エリアを拡大し、今月23日よりに全国で販売を再開すると発表した。

 「カップヌードル トムヤムクンヌードル」は、昨年4月に発売されたが、当初の予想を大幅に上回る売れ行きを記録し、
一時的に販売休止せざるを得ないほどの人気を集めた。現在、関東甲信越および静岡県のみで
販売されている。同社は、この度供給にめどがたったため、全国での販売を再開することとした。

 同商品は、海外現地法人による協力のもと“タイの若者の間で今、
流行っているトムヤムクンの味”を本場の食材にこだわって開発された。
魚介をベースにココナッツミルクを利かせた濃厚な味わいのクリーミーなスープに、
レモングラス、ライムリーフを加えた爽やかな風味の別添「トムヤムペースト」を仕上げに加えることで、エスニックファンも納得できるおいしさを実現。


決定!天ぷらの王様ランキング

■天ぷらの王様ランキング

1位:えび

2位:さつまいも

3位:かぼちゃ

⇒4位以降のランキング結果はこちら! http://ranking.goo.ne.jp/ranking/category/013/MxTe6QAsa9qa/

1位に選ばれたのは、衣のサクサクとプリプリとした食感がたまらない《えび》でした。《えび》はもともと日本人が大好きな食材の1つ。
それをサクサクの衣で包んだ天ぷらは、天丼としても、天ぷら単体としても楽しめる、まさに天ぷらの王様と呼ぶにふさわしい食材かもしれません。
2位はホクホクの食感と優しい甘さが絶妙の《さつまいも》。その甘さに、一口食べると思わず笑みが。子供にも大人気の天ぷらメニューの一つですよね。
その他、野菜部門では《かぼちゃ》や《れんこん》、お肉部門では《鶏肉(かしわ天)》がランク・インしました。

引用 http://www.excite.co.jp/News/net_clm/20150215/Goorank_615.html


ブリの脂肪、20%なら刺し身向き

長崎県は18日、魚のおいしさの目安となる脂肪の含有率を測定する装置を長崎大や千葉県などと共同で開発し、
計測器メーカー大和製衡(兵庫県明石市)が19日から一般向けに販売すると発表した。価格は、研究機関などで
使われている装置の10分の1以下の13万円(税別)といい、関係者は「養殖業者や魚市場のほか、
スーパーなどでも活用できる」と普及を目指す。

長崎県総合水産試験場によると、魚は身に含まれる脂肪の割合によっておいしさが異なり、ブリなら20%程度が
刺し身向きで、20%超になると焼き魚にするのがおすすめという。
「魚のブランド化にも貢献できるのでは」と期待を寄せる。

ソース http://www.sankei.com/west/news/150218/wst1502180067-n1.html
画像 http://sankei.com/images/news/150218/wst1502180067-p1.jpg


スガキヤ半額祭

60周年から始まり、今年で10回目を数える「スーちゃん祭」。
来年の70周年に向けて、ますますの発展を目指すとともに、
皆さまの日頃のご愛顧に感謝を込めた2日間。

ラーメンはもちろん、デザートもセットも半額!
スガキヤ店だけでなく、寿がきや店も実施いたいます。
皆さまのご来店を心よりお待ちいたしております!!

↓↓「2015スーちゃん祭」半額キャンペーン詳細情報↓↓
◎2015年3月7日(土)・8日(日)の2日間

◎スガキヤ店舗、寿がきや店舗にて実施
※大学店、愛知県図書館店、中華厨房寿がきや店、寿がきや蒲郡競艇店など一部店舗を除きます。

商品などの詳細は特設サイトにてご覧いただけます。


スガキヤ 半額キャンペーン
http://www.sugakico.co.jp/campaign/2015hangaku/
半額メニュー
http://www.sugakico.co.jp/themes/campaign/2015hangaku/images/img1s.jpg


庶民の味「アジフライ」が消える

フライや干物などとして日本人になじみ深い大衆魚マアジの水揚げ量が減少傾向にあり、一部の市場で卸値が高騰している。飲食店の中には、仕入れコスト上昇のあおりを受けてメニューから外す動きがあるほか、
水産加工業界では干物の原料の値上がりに悲鳴も上がる。専門家は「太平洋側での資源の減少が背景にある」と指摘するが、根本的な原因は解明されていない。

■定食屋にも異変「1カ月ぐらいで復活したいが…」

《ご好評頂いております『あじフライ定食』ですが、年明けから水揚げ量が少なく、安定供給が困難な状態が続いている為、一時販売を中止させて頂きます》
昼時になるとランチを求めるサラリーマンらでにぎわう東京都千代田区内の定食屋で1月上旬、こんな告知が店頭に貼り出され、来店客の目を引いた。
「水揚げ量の減少に伴って仕入れ価格が高くなり、メニューからやむなく外した。お客さんに人気が高いので1カ月ぐらいで復活したいが、いつになることやら…」。こう語る男性店主は表情を曇らせた。
アジフライとともに人気が高いアジの干物にも影響が及んでいる。九州産のアジを干物の原料として使っているという静岡県沼津市の水産加工業者は「ここ1年ぐらいで1ケースあたり千円程度値上がりしている
。輸入品も円安の影響で2割ほど値上がりし、ダブルパンチだ」とこぼす。
納品先の量販店やスーパーに対しては「取引関係を切られたくないので、原料の値上がり分を100%転嫁できない」といい、「このままでは利益率が悪くなる一方だ」と漏らした。

■過去5年で最高価格、冷凍アジは前年比2倍にも
マアジの値上がりはデータにも表れている。
東京・築地市場の昨年12月のマアジの取扱数量は前年同月比31%減の約877トン。1キロ当たりの平均卸価格は725円と、前年同月比で約60%も上昇した。同市場の月平均としては過去5年で最高だった平成22年3月の694円を上回り、記録を更新した。
干物の原料などになる昨年12月の冷凍アジの1キロ当たり平均卸価格にいたっては、前年同月比2・1倍の1347円と跳ね上がっている。
卸価格の上昇について水産卸売業「中央魚類」(東京都中央区)の担当者は「水揚げが全体として減少していることが背景にある」と指摘するが、根本的な水揚げ減少の理由はわかっていない。
マアジは主に巻き網漁で獲られるが、漁に従事する隻数の減少を指摘する声もある。島根県水産技術センター(島根県浜田市)の担当者は「隻数と資源の双方の減少が、漁獲量の落ち込みにつながっている可能性がある」と推測する。

■太平洋側で減少、東シナ海からの流入減が背景?

農林水産省の漁業・養殖業生産統計年報によると、マアジの漁獲量は減少傾向にあり、16年に25万4千トンあった漁獲量は、25年には約6割の15万1千トンにまで落ち込んでいる。
「東シナ海に比べ、太平洋側の資源が減っている」と話すのは水産総合研究センター中央水産研究所主任研究員の渡邊千夏子さん。
マアジは生後1年前後のものが漁獲対象となるが、「そもそも産卵自体が減っている可能性がある。太平洋沿岸での環境が、資源を再生産する上で良くないのかもしれない」と指摘する。
太平洋側での産卵の減少については、「大きな産卵場のある東シナ海から太平洋側へ入ってくるマアジの量が減っている」との見方を示すが、マアジの生態をめぐる異変の原因は解明されていないという。
水産庁などが昨年12月に発表した今年1~6月の漁況予報は、相模湾以西の太平洋側で「前年並みか下回る」となっており、水揚げ量の拡大回復は引き続き厳しいようだ。

ソース http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150221-00000518-san-soci


袋入り「インスタントラーメン」トップ10!3位サッポロ一番みそ、2位マルちゃん正麺醤油

■一番おいしい「袋入りインスタントラーメン」Top10

第1位 チキンラーメン......86人(19.8%)
第2位 マルちゃん正麺 醤油味......44人(10.1%)
第3位 サッポロ一番 みそラーメン......39人(9.0%)
第4位 サッポロ一番 塩らーめん......33人(7.6%)
第5位 日清ラ王 醤油......27人(6.2%)
第6位 出前一丁......21人(4.8%)
第7位 サッポロ一番 しょうゆ味......17人(3.9%)
同7位 うまかっちゃん......17人(3.9%)
第9位 マルちゃん正麺 塩味......13人(3%)
第10位 マルちゃん正麺 味噌味......11人(2.5%)

その他......29人(6.7%)

1位は世界初のインスタントラーメン『チキンラーメン』でした! やはり老舗の製品は強いということでしょうか。

2位には、『マルちゃん正麺 醤油味』。他にも、9位『マルちゃん正麺 塩味』、10位『マルちゃん正麺 味噌味』と
ファミリー製品も10位以内にランクインです!

3位にはロングセラー商品『サッポロ一番 みそラーメン』、4位にはこちらも昔からのファンが多い
『サッポロ一番 塩らーめん』。『サッポロ一番』は、「みそ」か「塩」かは永遠のテーマですね。
「しょうゆ味」は7位ですから、やはり人気は「みそ」と「塩」なのです。

5位には『日清ラ王 醤油』が入りました。若い人からの支持が厚いようです。第6位は『出前一丁』。
こちらも昔からのファンの多いラーメンです。そして8位には『うまかっちゃん』。とんこつファンの支持が集まりました。

それぞれのラーメンを支持する人の意見をご紹介します。

■『チキンラーメン』が一番おいしい!
・チキン風味の塩加減が最高で、卵との相性も最高! CMを見るたびに食べたくなる(女性/33歳/その他)
・小さなころから食べていたので、これが一番おいしいと思う(男性/26歳/機械・精密機器)
http://news.livedoor.com/article/detail/9838913/


お好み焼き vs もんじゃ焼き 比較にならないほど大差が付いていることが判明!


西日本(大阪・広島)の名物である「お好み焼き」に対し、東のライバルと
目されるのが「もんじゃ焼き」だ。その両者の勢力関係は果たしてどうなっているのだろうか。
「職業別電話帳」で知られる『タウンページ』のデータベースを活用して、お好み焼き店と
もんじゃ焼き店の都道府県ランキングが発表された。
NTTタウンページ株式会社が運営する商品紹介サイト「TPDB.jp」で公開されている。

お好み焼き店は3割も減っていた!

これによると、お好み焼き店の数はこの10年で約3割も減少しているという。一方、もんじゃ焼き店はさほど変化はない。
ただ気を付けなければいけないのは、お好み焼き店の数は1万件を超える数だが、もんじゃ焼き店は400件ほど。
つまりお好み焼き店の方が20倍以上も多いことだ。つまり店舗数では、お好み焼き店が圧倒的に多い。
「ライバル」扱いされることもあるとはいえ、そもそも、お好み焼きVSもんじゃ焼きという対決は、無理。
比較にならないと言っていいだろう。

西日本には「無もんじゃ県」も

お好み焼き店の都道府県ランキングを見てみると、人口10万人あたりの店舗数では、広島県は52.46店で、
ダントツの1位だった。徳島県、兵庫県など、関西・四国の各県がトップ10入りしたという。

一方、もんじゃ焼き店の1位はやはり東京都だ。しかしその東京でも、10万人あたりの店舗数は1.36店。
広島の「お好み焼き密度」とは大きな差がある。なお2位は沖縄県、3位群馬県と続く。
http://j-town.net/tokyo/gourmet/tanbouki/201280.html


タコ焼き器の売上げ、関東が関西を抜いた! 関東でも普及

日本テレビ系番組「スッキリ!!」が、タコ焼き器ブームについての内容を放送。
そのなかで、関東での売上げが関西を抜いたとして、ネット上で大きな騒ぎになっている。
「どのうちにもタコ焼き器がありますよ」というのは関西の常識だったのだが、それが崩壊してしまうからだ。

■関東でのタコ焼き器ブームの背景は?

同番組によれば、関東でとにかく売れているのは、タコや焼き器を使ったアレンジ料理がブームだからとしている。
クックパッドで検索すればわかるのだが、タコや焼き器を使ったアヒージョや、オムライス、
焼きおにぎりが掲載されており、レシピ本も発売されるなど、一部で静かなブームとなっているのだ。

タコ焼きを愛する人たちからすればいささか邪道かもしれないが、用途を広くすることにより、ついに関東でも「どのうちにもタコ焼き器がありますよ」というのが常識になるのか。

■あくまで「売上げ」が抜いただけ

だが、家庭での普及率を見ると、関東が関西に追いつくのはまだ先だという。番組もあくまで「売上げ」といっているのがポイントなのだ。

「関西のうちはほとんど普及しているから、売上げはある程度しかいかないんですよ。もともと普及していなかった関東で売れるのは当然です。
タコ焼き文化に関しては、東京をはじめ関東は“後進地帯”ですからね(笑)」(家庭機器メーカー社員)

なるほど納得! たしかに周囲を見渡しても「どのうちにも」というわけではない。

■関東でのタコ焼き器普及率はまた下がる?

「数年周期で関東でもタコ焼き器ブームがくるんですよ、いまはその波がきていると見るのが正しいと思われます。
ブームが過ぎ去って数年立てば捨てられて、関東での普及率はまた下がるでしょう」(同前)

タコ焼き王国の座は、まだ当分関西の手にありそうだ。

http://mogumogunews.com/2015/04/topic_10646/